作家 嵐山光三郎さんより

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◆作家 嵐山光三郎さん◆

小、中、高を国立ですごしました。国立の住人として多摩の生活を楽しんでおります。

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◆プロフィール◆
1942(昭和17)年、静岡県に生まれる。作家。平凡社「太陽」編集長を経て独立。執筆活動に専念する。1988年、『素人庖丁記』により講談社エッセイ賞受賞。2000年『芭蕉の誘惑』によりJTB紀行文学大賞、2006年、『悪党芭蕉』により泉鏡花文学賞、2007年、読売文学賞を受賞。他に『昭和出版残侠伝』『よろしく』『とっておきの銀座』『人妻魂』『嵐山光三郎の史上最強の干物』『妻との修復』など著書多数。